台紙

結婚式に出席できないけど、お祝いの気持ちはしっかり伝えたい!そんな方におすすめな祝電サービス。利用する際は、やはり台紙のデザインが一番気になるところですよね。そのバリエーションをチェックし、他の電報と差をつけましょう。

ロイヤルフラワーピンク

気品あふれるピンクブーケ×ゴールドが上質な印象
ロイヤルフラワーピンク
おすすめ文例

ご結婚おめでとうございます。『愛するということは、我らが互いに見つめあうことではなく、共に同じ方向を見つめることだ。』という言葉があります。いつまでも夫婦揃って、同じ方に向かって力を合わせ、進んでいけますように。

価格
※上記メッセージ107字の場合
2,340円(税込)

本体価格
文字料
送料

2,340円
なし
なし

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スウィートウェディング

「サムシングブルー」で幸せを願うポップアップ式台紙
スウィートウェディング
おすすめ文例

ご結婚おめでとうございます。輝かしい今日の日の喜びを胸に、これからの人生何が起ころうとも、共に助け合い、いたわりあい、素晴らしい日々が続きますようご祈念いたします。

価格
※上記メッセージ82字の場合
2,160円(税込)

本体価格
文字料
送料

2,160円
なし
なし

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ピンク・フラワー

品の良さが光る!温かみのある和テイストの台紙で優しい祝福を
ピンク・フラワー
おすすめ文例

ご結婚おめでとうございます。花のような明るい笑顔が魅力的な●●さん。今日は最高に輝いていることと思います。素敵な旦那さまと笑顔あふれるご家庭を作ってくださいね。末ながくお幸せに。

価格
※上記メッセージ88字の場合
1,350円(税込)

本体価格
文字料
送料

1,350円
なし
なし

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おし花 花束

佳き日の輝きをギュッと詰め込んで。色あせない祝福を込めたおし花電報
おし花 花束
おすすめ文例

ご結婚おめでとうございます。花のような明るい笑顔が魅力的な●●さん。今日は最高に輝いていることと思います。素敵な旦那さまと笑顔あふれるご家庭を作ってくださいね。末ながくお幸せに。

価格
※上記メッセージ88字の場合
5,605円(税込)

本体価格
文字料
送料

3,240円
2,365円
なし

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【特集】台紙タイプの電報を送った人・贈られた人からの声

  • 結婚式にたくさんの電報をいただきとても嬉しかったです。大きなものやぬいぐるみなどはしばらく飾っておいて親戚の子にあげたりしてしまいましたが、シンプルな台紙でいただいたメッセージは今でも大事にとってあります。(Mさんご夫妻)
  • シンプルイズベストと言いますが、やはりカードタイプのオーソドックスな電報が一番うれしかったです。メッセージをじっくりと読むことができますし、持ち帰るときもしまうときもかさばらなくて助かります。(Aさんご夫妻)
  • 普通の電報と思いきや、開けたらウェディングケーキが飛び出てくるタイプでびっくりさせられました(笑)まだ2歳の姪っ子も気にいって何度も開けてみていました。(Tさんご夫妻)
  • 会社の先輩の結婚式に贈ったので、あまりくだけたものにしたくなく、オーソドックスながらも高級感のある台紙を選んで贈りました。業者によってたくさんの種類があって見ているだけでも楽しかったです。(20代 男性)
  • 身内だけで式を挙げるという友人に贈りました。ご両親や親族の方が集う場なので、きちんとしたものをと思って和風の上品な感じのものにしました。金額が安くてもかなり素敵なデザインのものもあり、メッセージも追加料金なしで自由に記入できるタイプで良かったです。(30代 女性)

台紙タイプの電報とは?

台紙電報とはいわゆる「祝電」「弔電」に使われる台紙タイプの電報のことであり、伝統的な和紙をベースにしたものや、水引、キャラクター柄などさまざまなタイプが用意されています。 生花やプリザーブドフラワー電報などを組み合わせたり、お菓子やぬいぐるみと一緒に贈れる台紙電報もありますが、シンプルな方が良い場合には台紙だけでも問題ありません。

結婚式の場合、ウェルカムドールとして使えるぬいぐるみや、受付に彩りを添えるフラワーギフトなどと組み合わせるのが人気です。他にも、ポーチや写真立て、小物入れなどとして使える台紙も登場しており、贈る相手のニーズを考えて選ぶのも楽しみの一つです。 台紙電報は、シンプルなものであれば電話もしくはメールなどで簡単に注文できます。テンプレートから文章を選び、台紙の種類や色柄などを組み合わせて、その時々にふさわしい台紙電報を作成することができます。

自分で文章を考える必要がなく、台紙も各シチュエーション(お祝い事、出産、弔事など)に合わせて選べるようにセッティングされていますので、深く考えず直感的に選べるのも魅力です。 インターネット上では実際の台紙電報の見本が示されていますので、画像を見ながら贈る相手のイメージやシチュエーションに合ったものを選択できます。

お祝い用の台紙といっても、和紙をベースにした和風な柄から、華やかなものまでさまざまですから、できればじっくりと色々な台紙を比較して検討したいところです。 台紙電報には、開けた時にメロディが流れるものや、絵柄が立体的に飛び出すポップアップカードなど、さまざまな仕掛けが施してあるものもあります。 お祝いなどのシーンにおいて、ちょっとした遊び心を加えれば、相手にも喜ばれるかもしれません。

台紙タイプの電報のメリット

台紙電報は、シンプルながらも正式にお祝いやお悔みの気持ちを伝えるものとして、相手に喜ばれる祝辞・弔辞です。 特に結婚式や出産など、おめでたい行事があった際には、一言お祝いの心添えとして台紙電報を送付するだけでも相手に気持ちを伝えることができます。

電報をもらう側にとっては、結婚式や出産などはライフステージにとって重大な一日であり貴重な瞬間です。そこに立ち会うことはできなくても、電報を打つことで影ながらお祝いの気持ちを寄せることができるのです。 その時々の状況によっては、仕事や所用などが入ってしまい、大切な人の祝賀行事や弔事に出席できないこともあります。そのような場合でもすぐに利用できるものが台紙電報の長所です。

その場に居合わせられない自分自身の身代わりとなり、日ごろお世話になっていることを前提に、お祝いやお悔みの気持ちを正しい書面に載せて送ることで、式に招待されたことへの感謝の気持ちや、出席できないお詫びの気持ちも一緒に伝えられます。 携帯やスマートフォンなどを使い、電話やメールなどで手短に祝福や哀悼の意を伝えることもできますが、やはり「祝電」「弔電」などの形のある状態にして送ることで、相手側にはより一層の気持ちが伝わります。台紙のみのシンプルな形式でも、形として残せることに大きな意味があります。

仮に式に招待されていない場合や、深いつながりのない間柄でも、電報を打つだけで礼儀正しい人という印象を持ってもらえます。仕事上の付き合いなど、友人や親族以外のところでも台紙電報は活躍します。 ぬいぐるみやプリザーブドフラワーなど、台紙との組み合わせによってお祝いやお悔みの電報が送付できるサービスもありますが、人によっては「シンプルな電報のみの方が良い」といった場合もありますので、そのような場合にも台紙電報をおすすめします。

結婚式の電報を送る時の台紙について

結婚式で電報を送る際、相手に真心を伝えてくれるものが「台紙」です。台紙の選び方一つで相手への印象が変わりますし、お祝いの気持ちの伝わり方も異なってきます。

祝電サービスを利用する際は、台紙のデザインにこだわって選ぶことによって、他の電報とは違ったオリジナリティや自分だけのカラーを引き出していきましょう。

結婚式の電報で人気の台紙

無難な結婚式電報の台紙といえば、白やピンクなど優しい色合いを使ったものになります。

ピンクや白一色などの無地タイプも良いのですが、せっかくの結婚式ですから、愛情を示すハートマークやウェディングケーキなどをあしらったものなどもおすすめです。

花束のように、結婚式に出席できない代わりに新郎新婦に渡すものをモチーフにあしらった台紙も人気があります。

日本らしく「和」を感じさせてくれるデザインも落ち着きがあっておすすめです。

こちらは和風デザインを意識したデザインになりますが、シンプルな無地に「祝」など一文字だけのものから、台紙全体に花々や和風文様が豪華にあしらわれているものなど、多彩なデザインが見つかります。

いずれも気持ちを伝えるアイテムですから、新郎新婦の雰囲気、送る側の真心がしっかりと伝わるデザインを選びたいところです。

結婚式の電報で無料の台紙

結婚式の電報のうち、プリザーブドフラワーやぬいぐるみなどのアイテムを送る際には、台紙電報が無料で付属する場合があります。

台紙にいくつかのバリエーションがあり、自由に選べるものもありますが、あらかじめデザインが決まっている場合もあります。

台紙のみを電報として送る際、電報そのものが無料になるケースというのはありませんが、格安で送付できるサービスや「文字料金無料」「送料無料」など、いくつかの無料サービスを併用できる場合があります。

価格を少しでも安く抑える場合には、送料無料などのサービスを利用して、お得にお祝いの気持ちを伝えると良いでしょう。

電報を手作りにして送る場合は、家にある材料だけでできるのでほとんどお金がかかりませんが、結婚披露宴などの当日に電報を送り届ける場合にはやはり電報サービスが便利です。

電報にはお金がかかるので少しでも安く節約したいところですが、電報は本人が結婚式に出席できないことから「自分になり代わり結婚式に赴く」という意味があります。

必ず当日に配送をしてくれる電報サービスを利用しましょう。

結婚式の台紙電報のマナー

結婚式における電報のマナーとしては、「結婚式の雰囲気を壊さない」「相手へのお祝いの気持ちが伝わるかどうか」「時と場合を考えたものを選ぶ」など、いくつか押さえておきたいポイントがあります。

結婚式用の電報であれば、ほぼすべての台紙が結婚祝いにふさわしいデザインとなっていますが、仕掛けに凝りすぎたものや派手すぎるものなどは新郎新婦の好みに合致したものでなければ、敬遠されやすい可能性も考えられます。

選んだ台紙が派手すぎると感じられるようであれば、ワンランク控えめなデザインのものを選ぶようにすると良いでしょう。

また、台紙電報と一緒にフラワーやバルーン、ぬいぐるみなどを贈る場合には、両者の相性を考えて選びたいところです。フラワーが豪華な雰囲気なのに、台紙が控えめなデザインだとミスマッチな印象を与えます。

ここで注意したいのは、台紙の中の一面に細工(切り絵やポップアップなど)が施してある場合、肝心の電報の文面が目立たなくなってしまう場合があります。

「ご結婚おめでとうございます」などの基本の文言はもちろん、丁寧なお祝いの文が添えられていれば相手も喜んでくれますので、装飾だけが主体にならないよう注意が必要です。

このように、台紙には「デザインと文字で気持ちを伝える」という役割があります。全体の雰囲気に配慮することで、新郎新婦にはよりいっそう気持ちが伝わるはずです。

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